わんにゃん保健室
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院長

江本宏平(えもと こうへい)

メッセージ

私たちの理念は「ペットが最後の時間をご家族様の腕の中で迎えられるよう、最大限寄り添った最良の往診獣医療を最後まで提供する」です。診療方針は決して一つではなく、その子その子の性格や生活環境によっても変えていかなければいけません。最良の診療プランを、一緒に考えていきましょう。

・経歴

日本大学を卒業後、日本・アメリカ・カナダにて様々な獣医療を経験。日本では浸透していない『ペットの緩和ケア』の第一人者として、高齢期に特化した往診専門動物病院わんにゃん保健室を開設。短い時間の中で行う「業務的な診察」ではなく、十分な時間の中で家庭環境と飼い主様の意向を踏まえた
「最後まで寄り添う往診獣医療」を実現し、ペットとそのご家族様が安心して暮らせる社会の構築を目指す。

動物看護師長(統括マネージャー兼メディカルコンシェルジュ)

佐々木優斗(ささき ゆうと)

メッセージ

ペットも人と同じように病気になり年をとります。そうすると若い頃や健康な頃との「相違」が目立ってきます。そんな時は焦らず、まずは状況整理しそれを受け止める事が必要です。その為の手助けができればと思います。
「高齢期や慢性疾患時のペットと向き合い方」、「他の病院でこう言われた」、「サプリメントは何がいいか」、「最近なんとなく行動が変だ」、「認知症かもしれない」など感じた場合には、遠慮なく診察の際にご相談ください。

・経歴

国際動物専門学校を卒業後、動物看護師として予防医療~1.5次診療と救急医療を経験。
ペットの高齢化社会が進む中、ペットの介護を深めていく必要があると考え、老犬介護施設の運営と動物介護士として現場マネージャーを務める。様々な医療知識やペット介護知識の両側面を習得し、2019年からわんにゃん保健室にて、統括マネージャー兼メディカルコンシェルジュとして就職。
往診ならではのチーム医療を指揮し、在宅における犬猫の医療面や介護、緩和ケアおよびターミナルケアに尽力する。

獣医師

石川三友紀

メッセージ

言葉を話せない動物たちの声に耳を傾け、全力でそれに応えられればと思います。
皆様の大切な家族が、より長く楽しい時間を過ごせるよう、全力でサポートいたします。

・出身大学

麻布大学

動物看護師

須之内江里

メッセージ

わんちゃんとねこちゃんがその子らしくご家族様と穏やかに過ごせるよう、治療だけでなく、介護や小さな疑問まで一緒に考えていける存在になれるよう頑張ります。

出口ゆきほ

メッセージ

飼い主様とのコミュニケーションの中で、何が私にできるのかを感じとり、形にできるような動物看護師を目指します。また、ペットの介護で介護疲れをしている飼い主様のサポートも頑張っていきますので、ペットの介護でお困りであれば、お気軽に話しかけてください。

三枝結衣

メッセージ

飼い主様一人一人に寄り添った看護を提供し、自宅療養をしていく中で、飼い主様が抱える不安な気持ちを少しでも解決できるよう、多岐にわたって全力でサポートさせていただきます。
飼い主様とわんちゃんねこちゃんが最後の時まで楽しく過ごせるよう頑張ります。

 

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